



施設に関連する視覚情報は、外部から施設までの誘導や施設内の情報提示、また、関連する印刷物など様々です。このような情報を個々にデザインをする一方で、それぞれの「施設らしさ」という共通のコンセプトに基づき統合したイメージづくりをすることが必要となります。特に、競合する施設が隣接する場合には、この視覚的イメージが重要な役割を果たします。


「施設の出入り」「施設内の移動や設備の使用」「待ち時間など居心地」のデザイン(配慮)は、その施設を利用するひとの安心となり施設への信頼感につながります。バリアフリー、ユニバーサルデザイン視点でよりよい施設づくりのご提案をいたします。(バリアフリーチェックサービス)
▼クリックすると拡大画面となります(お時間が多少かかることもございます)▼